よくある質問
お客さまからよくいただく質問と回答をご紹介します


Uninoteについて
QUninoteでは、何ができますか?
客先での対面の商談と、社用携帯の通話を録音します。AIが文字起こしと要約を行い、SalesforceやHubSpotなどのCRMに登録します。配布した社用スマホの位置情報の確認や設定の管理も、同じUninoteで行えます。サービスの全体はトップページでご紹介しています。
Q録音する相手の方から、同意を得る必要はありますか?
はい。利用規約では、会議などで録音・録画とAI解析を行う前に、相手の方へその旨を伝えて同意を得ることを、ご契約者さまの責任としています。相手の方が利用を望まない場合は、すぐに録音を止めてください。
料金について
Q無料で、どこまで使えますか?
FREEプランは、ずっと無料でご利用いただけます。ユーザー数は無制限、ストレージは10GB、データの閲覧期間は14日、保持期間は6ヶ月です。
Q月払いと年払いで、料金は変わりますか?
月払いの月額は、年払いより高くなります。たとえばTeamプランは、年払いでは月額¥50,000、月払いでは月額¥60,000です。
Q契約の途中でプランを変更できますか?
変更できます。上位のプランへの変更はすぐに反映され、差額を日割りで請求します。下位のプランへの変更と、支払いサイクルの変更は、次回の更新日から反映されます。
Qストレージの容量を超えると、どうなりますか?
不足した分の追加ストレージが自動で適用され、その費用を請求します。自動での追加を設定でオフにしている場合は、容量の上限に達した時点で新しいデータを保存できなくなり、閲覧のみの状態になります。
Q解約は、いつまでに申請すればよいですか?
契約満了日の7日前までにお申し込みください。7日前を過ぎた場合は、次の契約期間の満了日での解約になります。年払いの契約を途中で解約した場合も、お支払い済みの料金は返金されません。
Q携帯録音とMDMの料金を教えてください。
携帯録音は1台あたり月額¥500で、別途、専用録音サーバー(キャリアごとに月額¥50,000、初期費用¥100,000)が必要です。MDMは1台あたり月額¥300です。どちらもベースプランに追加して使います。詳しくは料金プランをご覧ください。
導入と無料での開始について
Q無料で始めるのに、問い合わせは必要ですか?
いいえ。アカウントを作成すると、すぐに無料でお試しいただけます。導入相談やデモが必要な場合のみ、お問い合わせください。
Q何人まで使えますか?
人数の制限はありません。どのプランも、ユーザー数は無制限です。
Q携帯録音は、申し込みから使い始めるまでにどのくらいかかりますか?
キャリア側の設定と専用録音サーバーの構築をあわせて、3〜4週間ほどかかります。導入の流れは料金プランのページでご案内しています。
携帯録音について
Q今の携帯番号のまま使えますか?
はい。現在お使いの携帯番号を、そのままお使いいただけます。
Q専用の機器や、特別な操作は必要ですか?
専用の機器は必要ありません。お客さまごとに専用の録音サーバーを構築しますが、社用携帯の使い方は変わりません。
Q着信も録音されますか?
はい。発信と着信のすべての通話が記録されます。携帯録音について詳しくは携帯録音のページをご覧ください。
Q対応している携帯キャリアを教えてください。
docomo・au・SoftBankの3大キャリアに対応しています。連携の内容は連携サービスをご覧ください。
Q携帯録音の文字起こしに、従量課金はかかりますか?
かかりません。文字起こしの利用量に応じた追加料金は発生しません。
MDMについて
Qどの端末で使えますか?
iOSとAndroidの端末で使えます。端末に入れたエージェントアプリが、バックグラウンドで必要な情報を集めます。MDMについて詳しくはMDMのページをご覧ください。
Q社用スマホを紛失したときは、何ができますか?
管理画面から、遠隔で端末をロックできます。リモートワイプなどのデータ保護のポリシーも適用できます。
Q携帯録音と一緒に使えますか?
はい。携帯録音にMDMを追加すると、通話の録音に加えて、社用携帯の位置情報をリアルタイムで確認できます。
携帯録音とMDMの導入や、使う台数に合わせた料金についても、担当者がご案内します。
お気軽にお問い合わせください
Uninote導入に関するご相談、デモのご依頼、無料プランでのお試しを受け付けています。
